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アンカリング材料と成り済ましの垂らしていた内容との相関関係
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
  成り済ましが、私と偽って広めたこっちの知りもしない変な考えや感情などの一部の内容が未だに執拗に繰り返され続けていて、
その余りのしつこさというか、に疲弊しているところです。

  執拗に刷り込んでくるのが、たとえ騙され続けているからであり、しかも事実を知りたいとすら思ってもいない人物がそうした内容を繰り返しているとはいえ、
本人(ここでは私自身)が言ったり考えたり感じたわけでもない内容をいくら私に対して仄めかし?ても意味が無いと思うわけです。
鎌をかけているのだか、つついてみようとしているのだか、仄めかしたいのか...など、どれが一番相手の意図を表しているのかよく判断出来ずに居りますが...。

  この余りにも低次元内容の観念を、信じられないほどの執拗さで「繰り返し繰り返し繰り返し~~~しつこくしつこくしつこく~~~延々と」やり続けるこれは、
集ストのあの所謂ストリートシアターだかアンリングだか(名称などどうでも良い)と称して出現していたアレと同じものですよね。

  つまり、これは、よりアンカリング等の目的に沿ったものであって、必ずしも成り済ましが垂らしていた内容を未だにこっちの気持ちだと騙され続けている訳ではなくても、
それらの一部をネタに出来るとなれば、(特に、それがあの成り済まし自身のコンプレックス等の現れである場合は、それをこっちに刷り込めば、あわよくばこっちにその者自身のコンプレックス等を感染させられると良いな、ということで)-つまりはアンカリング/刷り込み目的でしょうか?
成り済ましが言った内容の一部をシームレスに引き継いでアンカリング内容としてリサイクルしている可能性も高いですね。

  これは、あのアンカリングに悪用されている"Reverse Psychology"のひとつで、健康のための心理学上の法則を故意に逆用して健常者を異常にしようという試みの続きでしょうかね。
ぺディグリーの良犬も合わない環境に縛り付けて狂犬扱いすればそのように振舞いがちになる可能性があるので、血統にあった扱いをすると良い、
故に、"Reverse Psychology"は、一級のシープドッグを都会のマンションでプードルのように扱い育て、思う通りにならないから狂犬としてしまい、それに沿って邪魔に扱う、等々です。
  ターゲット被害者が本来知りもしないキチガイ心理は、キチガイ自身が良く知っているものなので、キチガイに集ストを続けさせていれば良いという事と、
もう一面が、心理学上のデータや統計から知られている「病状・症状」を外から作って押し付けてくることです。
  そこだけを外部が執拗に作ることで、ターゲット自身が知りもしない経験を表層的に演出してくるわけですね。

  あわよくば、(アンカリングに使っているテーマをあのように「繰り返し繰り返し繰り返し~~~しつこくしつこくしつこく~~~延々と」人の行く先々でやっているうちに)
ターゲットが本当に誤魔化されてしまったり、

[例:  集スト要員自身が常々苛々している物音などを執拗にたてにくる。
たとえば、こういう事も多いのでは?...自分の犬や子供が、具合が悪い時でも鳴き続けて苛々しているという集スト末端自身の持つアンカリングをこっちに聞かせに来る...?
  ところが、こっちは犬を飼った事も無ければ、ましてやそれで苛々するようなアンカリングが一切心の底から無いので何にもなっていないのだが、やる方は、やりに来ることによって、自分のイライラのアンカリングを自己投影出来、あたかもこっちが自分の不幸や自分の犬の鳴き声等々...を経験して?自分の不幸を背負った、という妄想で憂さ晴らしになる。
  ところが、ターゲットにとっては異常を抱えた集ストがまた、自分がどういう事に苛々するか、または何にコンプレックスを持って悩んでいるか、どんなことに恐れを抱く人間なのか、等を余りにも如実に(微妙な声や音のニュアンスや強弱やタイミング具合など、自分自身の痛みの急所を表現)デモンストレーションしに来るものだから、また自分の異常を表現しに来たな、と思われているのに、
思考盗聴が出鱈目過ぎるのか何か判らないが、その事が一向に把握してもらえず、"Reverse Psychology"効果が無いことにも気が付かないようであるどころか、
  ターゲットの心自体には、集スト自身の持っているアンカリングもコンプレックスも恐れも再現させようにもそれに必要な『種』が心に無いので、集ストの自己表現に過ぎなくなっているというあり様なんです。ところが、「繰り返し繰り返し繰り返し~~~しつこくしつこくしつこく~~~延々と」やってくる、それには、自分たちの持つそういったもの(不快感からくり返したくないのでこの表現)を「植えつけたい」からなのではないのでしょうかね?
  要するに、ターゲットに成り済ました者が言ったとしても、ターゲット本人が持っていないコンプ内容をいくら繰り返しても話にはならないのですから、それがしつこく繰り返すものが今も居るのは、ターゲットの心に「新たに」植えつけたいからなのではないでしょうかね。
   余りにも延々とあるので疲弊していたのですが...


  故に、こっちが姿を現す度に、自分のイライラやコンプレックスや恐れ等を見事に表現しに来る人で溢れ返って来るという始末なので、呆れて良いのか疲弊していれば良いのか、どう思ってよいのか解りません]

  また、こっちの健常な誠実さから、当初は極当たり前のように「なぜあんなおかしなことをするのだろう?」と考えあぐねていくうちに、
知りもしなかった異常者や悪人たちの発想にとうとうたどり着いてしまいそうになり、(笑)
  本当にその悪の波動域を生まれて初めて感じてしまったり、
  その悪い波動域から出られる鮮明さが最初からなくて落ち切れば、カルトの色になって、捕らえられてしまう、ということでしょう。


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編集 / 2014.12.13 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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