FC2ブログ
『成り済まし』の可能性(矢張り『STAND-By成り済まし』だった?)
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》


[2014-12-28 11:41-ish 慌てて追記 (!)] この赤部分です。
(後ほど校正やりに来ます)

『成り済まし』の可能性(『STAND-By成り済まし』?)に備えての記事。


   某掲示板を訪ねたのですが(2chではない、もう一箇所で成り済ましが激しかったところです)、先ほど実は某HNの方の書き込みが単に増えているだけではなく、
まさか、いつでも成り済ましをはじめられるように、と、微妙な頻度で出てきていたのでは?と疑いたくなるような、
つまり、状況や憂さ晴らしの必要によっては、徐々にあのように書き込みを増やし、内容もいきなり、私ではと疑われる可能性が無いだろうか?と、不審になる表現や題材が、書き込み量に比例して増えていくのです。
そこに加えて、物凄く人間が悪そうな意見や感情の告白など同時に増えるので、
最初は「何故自分から、嫌われるような事を無駄にわざわざ書くのだろう?」と少し変に感じさせる内容にエスカレートして進んでいくのですが、
その前後に、あれ、私と思われる可能性は無いだろうか?と思わせる情報(経歴や、よく知られている件など:例として、英語や海外や一人暮らし、一軒家等々...外から誰にでも判断出来そうな点)などの、
個人判断に誘導する事柄をぴったりとそれに沿って書き加えられていくのがパターン的です
それが始まっていたのです(!)。


   何度も申しますが、
私は、どこにも書きに行っておりませんし、
例え『今後(!)』そういう事が起きたとしましても、ここまで成り済ましをされてからというもの、
仮に万が一どうしても書き込みたかった場合が今後あった場合には、ここで、「いま書きます。」&「いま、~~と書いて来ました。」としようかと思った事もある位で、実際には書きたいとすら思った事がないので書いてはおりませんが(!)、)
万が一楽観的になってみたとして、一度書くと、際限なく疑われても嫌ですし、何と言っても成り済まし犯自体が、その機会を得たように、どんどん成り済ましを再開されるのではないかという懸念がありますし、
絶対書いてはならないだろうな、と懸念しているわけですが、
   現在良く判らなくなっているのは、あそこの管理者様や仲間の方々の今に至る応対を振り返り、まさか、成り済ましstand-byとして常駐を許可している可能性は無いか、と思わせるくらい、応対自体が、第三者購読者に、まさか私である可能性は無いか、と思わせるような微妙な展開などをしている事もあり、まさかとは思いますが、みんなでその成り済ましが功を奏するように、と、下地として、非常に巧妙に常駐状態にしてあり、さりげない応対でじりじりと『蛙スープ』の様に微妙な準備をしているのでは?とさえ思ってしまったくらい、先ほどの書き込み量の増え方に比例した、内容の「勘繰り」誘導とも取れる展開なのです。

疑いたくはありませんが。

   兎に角、私は、上記のような様々な懸念もありますし、
ここまで被害にあっているところに、紛らわしくも、しかも私らしくない無節操さを持って、私であるかどうかをはっきりさせもしないやり方は言うに及ばず、書き込みをする事自体未だ危ない事ですので、してはおりませんので、

   再度、
はっきりと、どこにも書きに行ってなどおりません事を(何故か、この行が何度も消えていて、打ち直しておりますが。。。?)
再度、明記しておきます。


スポンサーサイト



編集 / 2014.12.28 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
コメント:
Title

Secret


Pagetop↑
トラックバック:
Pagetop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

Calendar
11 | 2019/12 | 01
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
書籍紹介
復活(!):本の紹介
*
❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
Search form
The list of Amazon items [sort by catego