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『もう一つの可能性』含め3件の【3件目】
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
 3件目:

  この組織的or集団による狡猾でしつこい嫌がらせなどについて、経験者の殆どの方々は、検索などでやっと集団ストーカーとかGang Stalking、CoIntelPro, ガスライティング、また同時に、MKUltraを筆頭にした非公式かつ悪質な人体・心理・人生実験のモルモットにされている被害に於いては、大抵これらのどれも経験するのですが(テイラーメードな為、重心の置かれ方も違い、それによってターゲットになった方々の使う名称も様々ですが、)
  海外では『Gang Stalking』と主に呼ばれ、被害を中心に受けている個人を『T.I.』と主に言ってるものです。
『Gang Stalking』は『集団ストーカー』と訳されたのに対し、『T.I.』は主に『被害者』と呼ぶのが通称のようです。
  (あえて『T.I.』に統一する、という方も居てくれますし、よく『タゲ』と呼ばれてもいますが)、
『T.I.("Targeted Individuals")』を日本語で呼びにくいなどあるのか、『被害者』に大抵は統一されているようなので、私もこのブログ等で、それが最も通じるだろう、と思って、『被害者』「被害者側」「被害報告・記録」等々...と呼んでいるのであって、
英語で書く場合は、『T.I.』としていますし、
構造上、『する(犯す)者(=Perpetrators)』とそれを『される(犯される)側』があるわけで、その意味で『victim』を加える必要があることもありますが、( 犯罪の"recipient"というよりは"victim"と言うのは構造上ふさわしい)、通常は別に、
哀れな被害意識の高じる余りにこの『被害者』という言葉を使っているわけではなく、T.I.が日本語における解説で『被害者』とされている事が通念になっている様なので、会話が楽になるので使っているだけです

  ところが、それを機械的に英語に訳すと、『T.I.』であるはずのところがすべて『被害者』なので、訳がどうしても『T.I.』ではなく、『victim』という単語であふれてしまう結果になるのでしょうが、
Gang Stalkingなど知らずに被害を経験し始め、検索でやっとたどり着いた一連の解説に沿った表現を使うのが常ですので、その通称を使っているのです。
  よく知らない第三者の方々が始めて被害者の訴えに触れると、(T.I.というより)『被害者』という表現の多さから、内容を理解する以前に、自分を「被害者」と呼ぶしつこい表現が先に目に付くのだと思います。
実際T.I.になるまでは、複雑な説明で経験を訴える必要を経験する事もないので、単に過度な被害意識と誤解されがちです。
実際は、実際に起こっている一連の事象の説明の必要と、説明しきれないうちにそれらを一手に受けるTargetの立場にも触れなければならず、日本語では皆で『被害者』という、呼びやすく、かつ実際に正確な表現には違いないところの『被害者』が定着しているだけの話です。
第三者は、この点を理解して下さると助かります。
  この表現はやはり使っても正しい表現だと思います。ただ、被害意識から自分の被害にとらわれて書いているのではなく、実際に起こっている事を認知してもらう上で、構造上の説明には不可欠なのも合い間っての通称になった、『ターゲット』を指す通りになっています。実際に『被害』なので。
  こっちとしては、『被害を受ける自分(達)』についてではなく、『この組織的かつハイテクな加害が特定個人を対象にして、中的に犯されている実態』に目を向け認知して頂きたく書いている方々が殆どなのです。
実例として日々の被害を綴るしかない場合が多いだけです。



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編集 / 2015.01.01 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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