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また『成り済まし』が始まりましたか?
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》

[31日06-47] 1, タイトルを『またですか?』から『また『成り済まし』が始まりましたか?』へ変更] ; 2, この真下にあった[追記]部分を削除。

[8月1日11-47] 校正・変更・追加=この深緑部分

 何度も書いて来ている事を繰り返す事になりますが、
私は、書くとしたらこのように自分のブログなどに来ていますが、
その他のどこにも遠征して書いては居りません。
 昨日もある方に聞いてもらっていたのですが、何度も何度もこのようにはっきり書いているというのに、
どこかでされているやり取りの誰かが私ではないか、などと思うらしいのですが、
そのように人違いも頻繁にあれば、成り済まして故意に勘繰らせる悪意な一種の『成り済まし』系の挿入も(最近は減りましたが、)あり、
や り取りを掻き回したり、本人が知りもしない事で勝手な勘繰りや決めつけや思い込みがいとも簡単なこのインターネットというもののそうしたあいまいで出鱈目 が可能な匿名性主体の性質自体が、何度も言ってきているのですが、私の性に合わないというのか、居心地が悪く、敬遠しがちで居るのですが、
それをまた繰り返しにこうして来なければならなくなっているようなので、
来ました。
 で、繰り返しますが、私はどこにも遠征していませんし、いわゆる『コテ』などという活動(?)をした一切ございません。
 また、例えばこっちの知らない所で何らかのやり取りがあり、何かが原因で誰かがその中の誰かを罵って激しい批判を書いたりすると、
罵られているのが私ではと、殆ど自動的に、矛盾も何もかも窓の外でそう思い込む傾向の人達もいるのではないでしょうか?(えば、私がチェックしがちなサイトで、誰かがそこにいる常連の誰かに対して「**をしもしない〇〇などに!」とあると、―そこにいるその〇〇とはっきりあるにも関わらず、いきなり何故か、「**をしもしない〇〇」 が、ここでこうして書いている『私』ではないか、と思いこんで、突つかれ始めたりするのですが。人違いも甚だしいのです。) 私自身が良くチェックしに読 むところなどでも、読んでいて、「ああ、こう思う人たちと逆の意見の人達がまた抗議し合っているようだな、こう思う人はこのように考えているのだな、逆の 立場はこのように感じるものなのだな...」などと思いつつ、また別の処をチェックし... ところが、そうした集まりの中で何かがあり、批判や罵りが激 しいものになると、―同じく読んでいた私が、「へ~」と他人事で通過しているというのに、何故か激しい罵りが入ると、批判されているのが常に「私」だと感 じる者(達)が居るのでは?という事です。これも、大迷惑ですね。 (…ひょっとして、余りにも悔しい事でもあった者が、余りにも私が人から残酷に罵られ 攻撃されて欲しい余りに、激しい攻撃を読むたびに、こっちと無関係と知りつつ、「(私)がやられている」という妄想に陥るために私をダブらせて読むことで スリルを感じる癖が板についてしまい、どこでも残酷なバッシングがあれば即、私に対してであるという勘違いに自分で浸っているのかもしれませんね。)[← ややこしい文章ですが、普段いちいち考えてもいない性質の話題は、中々うまく表現出来るものではないです。]内容から察して、どう読んでもこっちなど関係 ないというのか、第一、どこにも書きに行ってもいないというのに、思いこみが激しく、自分と関係もないやり取りでさえ一々勘繰って、根拠もなく詳細を決め つけて結論に突っ走るタイプは(いろいろな人がいますから)、居るでしょうね。
 勝手にどこかで議論が過熱している中にいちいち私が居るだとか、それで頭にきた誰かが某所で罵っているのは一々私に向けられている、と思われていたら、一種やってられません。しかも、成り済ましてこじらせるチャンスだと解釈するのか、「また私に違いない」、と敢えて勘繰るように誘導する意図の成り済まし(風)の出現がまた始まるのですが、
私は、本当に、どこにも居りません。
  また、以前にも何度も書きましたが、最近だんだん無くなって来ましたが、私が訪ねた途端に、そこで大騒ぎを始める、という傾向ですが、その内容は、くだら ない愚かな乱投で、おそらくサクラが何人か居るか、あるいはその者の一人何役可なのではないかと思われる、どこでも同じような配役で展開する傾向でした。 まず、バカ娘が可なり低劣な乱投をはじめ、そこに、おとうさん役風、おかあさん役風、先生風、等がどんどんと激しくいさめ始める、そのうち、そに最初のバカ娘風が、みじめで軽蔑をそそる幼稚な薄弱者風に「みなさん、すみませんでした!」的にべちょべちょに謝り始め、大人風訳がそれぞれ『上から目線』の封印を押す、。。。この繰り返しが、(…思えばこれも、その者の悪意な願望を演出したものかもしれません)、私が尋ね始める各所で始まっていた事があるのですが、
そういうところに私が居た事は一度も御座いません。
 このように、書いている相手が誰なのかもわからないのに、決めつけてやり取りをするのがインターネットという場所のようですし、
昨 日も聞いてもらった事なのですが、インターネットが無い頃に似た事がもし可能だったとしても、せいぜい偽手紙でしょうが、それであれば、その手紙自体が存 在してくれていますし、古いやり方ですので、作成方法も捜査してもらえますし、それ以前に、成り済ますために書かれた相手(受け取り手の知人になり済ませ ば、その相手に)「なんてひどい事を書いてきたの?」などと、酷ければ実際に相手との会話になるでしょうから、成り済まされた方は驚いて、直ぐに嘘の偽造 手紙であったと解るのではないかと思うのですが、インターネット上で、「誰誰に違いない」という憶測だけで、勝手にこっちでもない誰かが(私)に違いな い、などと本人の知らない所で誤解されていばかりか、思いこみ、結論付けて、現実の接触でその勘違いに従ってこっちに対して不審な応対をされてもこっちは知りもしないことだったりするわけです。当たっている事も多いですが、私はどこにも居りませんし、一切、『コテ』その他の常連的な者だった事がありません。
こうして何度も書くと、今度は、そうした場所の常連の一部がどんどん消えました。あたかも、私がこうして訴えている事が、まるで「最近は」を省略しただけで、あたかも「以前は居た」とでも言わんばかりであるように誘導している気配もありますが、何度も言うように、もともと居りません!。何度か書いたのですが、ブログを作ったのが2010年の4月です。それ直前頃に、自分の場所を作れば気兼ねなく書けるし、と思い作るきっかけとなった他所でのコメントなどは、ここのブログに持ち込んでございます [ mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-category-31.html &  http://wanted-sheep-found.seesaa.net/category/12976174-1.html]   。それが2008-9年頃で、2008は、 やっとこさ日本では『集団ストーカ』と名称があると知り、具体例や直接関わった情報はやはり国内の情報でなければな、と、携帯から『集団ストーカー』を入 れた検索から知り始め、検索結果の中によくあった「2ch」なども、誰かのホームページの名称かも位にしか分からず、有用と思われる個所をプリントするな どしていました。そのうち、そこには、他のテーマもたくさんそろっているようだと分かり、たどり着いたのは「ポストモダン」の美学美術史上の(こっちが専 攻した事のある分野)(最終:BA(Hons.))定義についてのものすごく面白いやり取りで、どうしても言いたいと思う事があり、書き方を探るうちに、 黒丸が無いので書けません、と知り、黒丸は購入するものだが、最初は、一つだか何か書き込めるために貰えるなど、よくわかりませんが、試せるところは試 し、書き込むためのボックスに打ってみると書き込めるのですが投稿方法に至らず諦めた事があります。それがおそらく2008位ではなかったでしょうか?そ のうち、Googleからではなくそのサイト内で検索出来、当時の状況に直接関わる業者名などでの検索などから「集団ストーカー」周辺問題をあさり始めて いました。
[追記]その後、集スト被害系某ブログ主の方から2c正式な入口に導いて貰い、そこで初めて全てのジャンルの一覧も解り、それからより仕組みを知って行ったのですが。[End of追記]
   以前にも何度か書きましたが、それ以前は、英語中心で居たかったので、日本のサイトに慣れてしまうと日本語がガッポリと戻ってしまったら大変だと感じ、 英語が抜けない様に、と出来るだけ英語サイトに居残って、出来る限り日本のサイトには行っていませんでしたので、(当初は数年でまた向こうに戻る予定でし たので)殆どの当初の理解は、Gang Stalking/Cause Stalkingや、それ以前からの関心テーマのかずかずで、こちらでの事に通じていませんでした。
  ついでですが、例えば盗聴盗撮があろうが、公共の乗り物や人の集まるところで見ず知らずを眺めるのと全く同じで、正式に人間関係を成立させて進展させもし ないで、ただ口もきかずにただ眺めていても何も解っていない、という事に、盗撮の場合は気付き難いのではないでしょうか? 隠れてながめていれば、見てい る相手に関して何を考えていても、どんなでたらめな解説を心の中でつけまくろうが、相手から注意も訂正も入れられる心配もないので、相当無責任な考えに耽 溺するものなのではないでしょうか?
  口もきいた事のない様な誰かをただ見物し、対象が何かをする理由やしない理由、した理由、しなかった理由・・・etc. ...が、ほぼ全て自分の脳内の材料で出鱈目な動機をあてがっていませんか?聞いたら、なぜそんな馬鹿が実在すると思ったのだろうか?と驚くような、どこ から出てきたのかわからない解説を付けられながら見物されているとしたら、大迷惑ですが、される側に立って考えてザワットこないでしょうかね...





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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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