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転載:『(LRAD) 神の声 兵器 』に付いて
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
  私自 身はこの被害は受けては居ないのですが(同時に扱われている各種の被害の中でも、この組織的嫌がらせ・ハラスメント・ストーキングetc. ―名称はさておき― は、対象にもっとも効果のある組合せの謂わば『テイラーメイド』になっているようなのも判るので、ターゲット間で経験の有無は頻 繁)、親も受けていましたし、よくあるみたいなので、自分が受けていないものであっても広報して広く情報共有を求めるのも大事かと思いますので、今回はこ の(LRAD) 神の声 兵器/"Voice of God" Weaponに付いての情報の一部を転載いたします。 被害には遭っていなくても実際にある事だというのは良く判る事で、これを機違いだとしつこいのは、隠蔽したい訳のある立場の者だけなのでは、と思っています。

  私もこれまで科学者でこの技術の開発に一役を担っていたかつてのCIA/DOD員であった事もあるDr.Robert Duncanの生の声をはじめとして、既にYoutube から TRANSCRIPTS に起こし、記事にして来ては居たわけですが[↓例↓]、
  • etc.


  以下(転載)は日本内の記事ですので、どんどん調べていってみてください... 
[『転載記事』の転載部分につきましては、転載内容をそのまま貼っていますので、詳細に至るまで全く意見が一致しているという意味ではありません。あくまでも原文は原文に戻ってご対応下さい。]
[転載開始]

1件目
《-http://8906.teacup.com/toraijin/bbs/1102-》
より:

(LRAD) 神の声 兵器 投稿者:棘の紀氏 投稿日:2012年 5月15日(火)14時36分47秒   通報 返信・引用
イルミナティは新しいマインドコントロールの方法を示した|akazukinの ...
2011 年12月17日 - Inception(差し込み)は、「Insertion(挿入)」というべきだ。 行動をものすごく変化させる 思考の挿入の適用をみせているということで、意味深い。 イルミナティのゴールは、我々 を奴隷にすることです。 マインドコントロールは、選ばれた方法です。http://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry- 11109048387.html

音声送信(V2K)を使ったマインドコントロール Part 1 - 偽装ストラテジー ...
この動画は音声送信が集団ストーキングの被害者に対して電子ハラスメントの一環 として行われるかを説明し ... http://www.youtube.com/watch?v=AXE5Qfqviro

米軍が長距離音響装置(LRAD)を神の声 兵器(voice of god weapon)としてHAARPがらみで使っているという ..http://tarzan007.cocolog-nifty.com/
HAARP で神の声(voice of god weapon)を聞かせる事ができるとか何とかって、雑誌やネットで見ましたし、集団ストーカー被害者も音声送信されている現実がありますから、ちょっと 調べてみました。すると売上貢献に活躍しているテクノのジーがあるらしく現に130%以上の売り上げを伸ばすことができているとかいうオーディオ・スポッ トライトの動画を見つけました。これらの動画、耳に聞かせるタイプの音声送信技術でしょう。
オーディオ・スポットライト130%以上の売り上げを伸ばすことができます
こ の技術はダルシィ地下基地でだいぶ前に研究され完成されたとものと我輩は思いますがネットで色んなのがでてきました。DARPA(米国防総省の国防高等研 究計画庁)のソニックプロジェクター 。米空軍は、人々の頭の中で音を作る電子レンジ(彼らは可能な心理戦のツールと呼ばれた)、の実験を行った。アメリカの技術のオーディオビームは、その特 許を取得しHyperSoundを持ち特定のターゲットに聞かせる。そして、それらは驚くほど効果的。米軍が長距離音響装置(LRAD)を神の声兵器 (voice of god weapon)としてHAARPがらみで使っているという興味深い報告もある。
ハ イパーソニックサウンド(HSS)メッセージを伝えるための"ささやきチューブ"笑。実質的には可動部分が全くなく、空気を移動させる従来のスピーカーと は違いコンサートで、最前列に座っている人々の眉を歪めるような荒々しさはなく遠くでコンサートの音楽を聴く感覚。ハイパーソニックサウンド(HSS)の しくみはオーディオ周波数の超音波周波数で"一緒に撹拌される"とし、人間の耳には聞こえない"複合周波数"として送信される。
我 輩が今回聴かされたのは、これらのテクノロジーでしょう。【脳内音声装置】聴覚を介さず、頭蓋内に音を直接送信できるという「Voice-to- Skull」(脳内音声)技術。米陸軍のサイトが、この技術について定義した項目を掲載していた。すでに削除された同項目によると、この技術を使えば、潜 在意識に訴えかける音声メッセージを人々に送ることも可能だという。集スト被害者がヘリや飛行機の音がしても実際には、飛行物体がいない時は耳に聞かせる タイプか脳に聞かせるタイプのこれですね。
【脳内音声装置】定義:(1)パルス波形にしたマイクロ波を照射することで、人または動物の頭蓋内に音をマイクロ波送信する電磁神経刺激装置、および、(2)人または動物の頭蓋内に音を送信できるサイレントサウンド[耳に聞こえない音]装置などを含む非殺傷型兵器。
「V2K」 [「Voice-to-Skull」(脳内音声)の略]という技術を使った兵器に関して、米陸軍が作成していた実に奇妙なウェブページが削除された。この ウェブページが存在していたこと自体も奇妙だが、削除されたことはさらに奇妙だ。『Google』で検索すると、「Voice-to-Skull device」(脳内音声装置)を定義した項目の米軍サイトのページがヒットするが、リンクをクリックしても「ページが見つかりません」と表示される。
米 国科学者連盟(FAS)の、政府の機密や防衛政策に関する文書を集めたウェブサイトでは、問題の項目を掲載していたページの写し、脳内音声装置の定義を、 現在でも公開している。最初にウェブページが削除されていることに気づいたのは、イギリスの団体『マインドコントロールに反対するキリスト教徒』だ(同団 体は削除される前のウェブページのスクリーンショットも保存している)。同団体の代理人の話では、ウェブマスターに連絡を取ったと
ころ、問題の項目は「恒久的に削除した」とだけ言われたという。
6
お そらく携帯の基地局のアンテナからもマインドコントロールの電波が出ているのをばれたくないのでカモフラージュとして全てHAARPだと言っているか、も しくはHAARPと携帯の周波数とで交差しプラズマを発生させているのではないでしょうか?1+1は2ではなく【6】になるようにね笑。東京に出来た世界 一の電波塔スカイツリーも634m。6+3+4=13。イルミナティ悪魔の13血流。悪魔▲に胡麻すりタワーですね。それとも311で生贄捧げたので御褒 美でしょうか?

昨年の311地震の来る前の電離層が赤くなっていたり、HAARPの足跡なる動きがあります。
一枚目の画像は2011年3月8日に、かなり広範囲で異常なまでに電離層がヒートアップしている。

国 際秘密結社の悪魔イルミナティが音楽業界を独占しているのは皆さん御存知かと思いますが、「平均律A=440Hz」を悪用し楽器のチューニングをこの周波 数に標準化して、人間の脳に悪影響を起こすように仕込んでいるという「平均律A=440Hz」を耳にした者に人間を攻撃的にし、社会的動揺を与え、精神的 苦痛を与え、人間牧場を作り家畜化し、ただ只管、羊飼いの管理人のとおり動くようにマインドコントロールされる羊。メェェ~メェェ~w
そ れを、企んでいるのがイルミナティの富裕層である。「平均律A=440Hz」俗名→ミュージック・カルト・コントロール(music Cult control)音とは振動であり、水や空気の振動(音波)として伝わり、音として聞こえる。我々、集団ストーカーの被害者の中の特にテクノロジー被害者 は音楽業界の仕込んでいるCDを聞かずとも強制的に指向性ビームで「平均律A=440Hz」のようなものを聞かせられているはずである。
音 波を伝える速度は物質により異なるが水中では大気中の5倍程の速度で伝わる。人間のほとんどが水分であるからして、音の影響を受けやすいわけだ。周波数や 仕込み具合によっては、人を凶暴化させる。そして、何かに夢中にさせる。特定の歌手に夢中にさせるようにCDに仕込む事もできるだろう。聞いている本人は 心地良いと思いながら暮らし知らず知らず脳に刷り込まれ罠にはまって歌手に夢中になりライブなどで集団的ヒステリーになるということです。でも歌手の人も 利用されているだけで、仕込んでいる連中が悪いのです。
で すから、仕込みようによっては、我々集団ストーカーの被害者同士を喧嘩させるのなんて【お茶の子さいさい】であって、当人同士は、よくよく考えても、たい したことでもないのに怒り狂い後で何で喧嘩したかも分からない状態。それは家族でも同じで、なぜか、むかつくから余計な事を言ってしまった。面倒くさく考 える人は、ただあいつが悪いんだろう的な何も不思議な行いに気づかず思考停止させられてしまうのでしょう。
だ から我々集団ストーカー被害者は辛いですけど大人になって常に互いに操られているんだと自覚し相手を敬い優しくしなければ悪魔の操り人形(Puppet) になってしまい仲間まで攻撃してしまう。これと似た周波数をHAARPで送信している可能性もありますが、それについては次回に書きたいと思います。こ の、人を家畜化する「平均律A=440Hz」の真逆が「C=528Hz」俗名【愛の周波数】ジョンレノンはこれを知っていたから殺されたと、レオナルド・ G・ホロウィッツ著(徳間書店)に書かれているようです。
「C=528Hz」 俗名【愛の周波数】古代宗教音楽の中で中心的な音であり神との結びつきに重要であった。精神的にもリラクゼーションもできるし、放射性物質で傷めたDNA までも修復する優れものである。勿論、悪魔イルミナティは、この「C=528Hz」は知っている。「平均律A=440Hz」を聞かせ世界を奴隷化しようと 企んでいるイルミナティからは、邪魔な周波数なのです。
6 は悪魔の数字でありますが、絶対的パワーを得るための数字でもあり、この【愛の周波数528】を計算して見るとビックリです。5+2+8=15→6。身体 に良いのを知ってるから使わせたくないのでしょうね。奴ら悪魔達は、この6を使わせない為に、あえて6は悪魔の数字だと宣伝しているのでしょう。遠ざけよ うというプロパガンダ。ということは逆に我々が6を頻繁に使えばパワーが得られることになりますから使いようによっては世界が良い方に変わるかも知れませ んね。今度、車のナンバーを666にしようかな(爆)
こ の【愛の周波数528】を世に広めようとした人に対し、おとり捜査官のグレッグ・シマンスキーと、デビッド・ロックフェラーの協力者であるベンジャミン・ フルフォードが、この方の 528Records.comに潜入して破壊工作をしたという。ベンジャミン・フルフォードって、あの人かな?超~くわばらくわばら。本当ならドン引きだ よねw
【528Records.com】サイト↓

http://help.yahoo.co.jp/group/toraijinkenkyuu/

2件目
《-http://daily2.sakura.ne.jp/70.html-》
より:

他人に聞こえない音声照射
米空軍は、人間の頭の中で音を作り出すマイクロ波の実験を行なってきた(彼らは心理戦ツールと呼んでいる)。そして今度は、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)が、『Sonic Projector』という新たな計画でこの流れに乗ろうとしている。

Sonic Projector計画の目標は、他人に聞こえない音声を使い、1キロメートルの距離で通信する手法を、特殊部隊に提供することだ。この技術は、空気中で音が非線形に相互作用する原理を応用し、超音波信号を可聴範囲の音に変換する。

DARPAは、強力な音響変換器と信号処理アルゴリズムを用いて、Sonic Projectorを人間に適用

可能なシステムとして開発する予定だ。これが生み出す音は、目指す標的には聞こえるが、それ以外の場所ではまったく聞こえないか、はっきり聞き取ることができない。

このシステムは、特殊作戦部隊や人質救出作戦で音声による通信を隠したり、敵の活動を混乱させたりするのに使用される可能性がある

詳細はこちら http://wiredvision.jp/blog/dangerroom/200706/20070607124127.html
2007.6.7
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
脳内音声装置
パルス波形にしたマイクロ波を 人の頭蓋内に照射する装置は、米陸軍が開発した非殺傷型兵器である。

この音は耳に聞こえない音(サイレントサウンド)で、変調して送信される音は、潜在意識に働きかける音声メッセージになる可能性があるということだ。耳に聞こえない(FMに変換した)催眠術を送信する方法。

音声周波数変換器を使って「音声」を作り、パルス状のマイクロ波として 離れたところから脳内に送る。出力はおおよそ連続音になる。

耳鳴りに似ているが、催眠術者の声が埋め込まれている。

下図は、人間の脳が感知できる周波数のマイクロ波信号の短パルスを表わしたもので、縦線1本が短パルス1つに該当する……。脳はこの連続したマイクロ波パルスを変換し、「耳では聞こえない音声」を聞く。

このような催眠に対する意識的な防衛は不可能。

1974年には実行可能だった!各マイクロ波パルスのタイミングは、音声波の下降曲線と交わるごとに制御される (1974年にJoseph Sharp博士が考案した方法)

可聴範囲の上限近くの連続音、例えば周波数1万5000ヘルツ

催眠術者の音声、例えば周波数300ヘルツ~4000ヘルツ

[マイクロ波をパルス波形にして人に照射すると、頭の中から発せられたような音を聞く事ができる現象 → http://wiredvision.jp/news/200801/2008011022.html

詳細はこちら http://wiredvision.jp/news/200805/2008051321.html
2008.5.13
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
合成テレパシー
ブ レイン=コンピューター・インターフェー(BCI)では 人々の「考え」をお互いに伝えられるようにする。例えば、ある兵士が伝えないメッセージを「考え る」と、コンピューター上の会話認識システムが、そのEEG信号を解読する。解読された思考(翻訳された脳波)は、送信システムを使い、特定のターゲット に向けて送られる。

詳細はこちら http://wiredvision.jp/news/200808/2008082523.html
008年8月25日
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「考え」だけで会話
兵士たちが連絡を取りたくなったときは、お互いの思考を読むようになる。

詳細はこちら http://wiredvision.jp/news/200905/2009051923.html 
2009年5月19日
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
声にしなくても会話ができる
首に巻いたネックバンド内に組み込まれたワイヤレスセンサーが脳から声帯に送られる神経の動きを読み取り、その動きをデジタル化して音声に変えるというテクノロジー。

本来、脳性麻痺やパーキンソン病などで声を失った患者に再びコミュニケーションをとるチャンスを与えるという医療目的で開発されたという。

TI開発会議での デモンストレーションで、声を使わずに携帯電話をかけるという世界初の試みが試された。

以下省略

詳細はこちら http://megalodon.jp/2008-0529-0146-52/itnp.net/category_betsu/8/1194/
2008年4月1日
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
思考がパスワードに
カナダのカールトン大学の研究者たちは、人の思考を使ってID認証を行なうバイオメトリクス・セキュリティー装置の可能性を探求している。

脳波による署名を「パスワード」ならぬ「パス思考」として使うという着想は、脳波はそれぞれの個人に固有のものという前提に基づいている。

同じことを考えているときでさえ、脳の測定可能な電気インパルスは個人ごとにわずかに異なる。

この電気インパルスには 思考でログインできるシステムを作成するのに 十分な差異があると、一部の研究者は考えている。

カールトン大学でAnil Somayaji氏、Adrian Chan氏と共同でこのプロジェクトを進めているJulie Thorpe氏は、「人の脳と信号は、個人によって違うことが分かっている」と語る。

「何百、何千ビットの情報をエンコードした、ユーザーが制御可能な信号を、反復可能な方法で計測できるだろうか? 実際に問題となるのはこの点だ。われわれは、可能かもしれないと考えている」

以下省略

詳細はこちら http://wiredvision.jp/news/200705/2007051522.html
2007年5月15日
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「思考盗聴」とは・・
カリフォルニア大学の神経科学者 ジャック・ギャラント博士らが進める実験では、ついに脳内に思い浮かべるシーンを動画でコンピュータ上に映し出すことに成功した。

言葉を失った人などに、脳解析で表現力を取り戻せるようにと、研究が進められてきたそうです。今後は動画解析精度を高めて、よりリアルに視覚化させられる技術開発が続けられるようです。

実用化されれば、訴訟手続きも変わってしまうのかもしれません。

詳細はこちら http://www.gizmodo.jp/2009/12/post_6506.html

2009年12月10日
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
脳を読んで判決下す
fMRI(ヒトの脳や脊髄の活動に関連した 血流動態反応を 視覚化する方法)が 殺人がらみの裁判の証拠として認められたんです。fMRIは、反社会的な傾向に伴う反応を、リアルタイムに目で見ることが出来るんだそうです。

今回fMRIを裁判が証拠として認めたのは シカゴで、アメリカでも初の事だったとか。FMRIは DNAのように科学的なものだし、客観的な判断材料になるのかもしれません。

fMRIによると Brian Dugan被告の脳は 精神的に異常であると判断されたので、死刑を免れるべきでした。しかし、陪審員の長時間による審議の末、彼を死刑にすべきと判断しました。

以下省略

詳細はこちら http://www.gizmodo.jp/2009/12/post_6465.html
2009年12月8日
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
マイクロ波の悪用

遠隔マインド・コントロール・テクノロジーの歴史は アメリカにおいてロス・アディー博士及び彼の同僚による60年代後期の研究、CIAに資金供給されたパンドラ・プロジェクトから始まった。
アディー博士は1Hzから20Hz帯域のELF(超低周波)信号(それは0.1Hz増加するごとに異なる効果を持つ)が生体と精神状態に影響する効果を持つことを発見した。

その研究はCIAにとって重要なものだった。なぜならば、彼らは遠隔から人間をマインド・コントロール出来る(RMCT)周波数を求めていたからです。

パンドラの研究者達は 6から16Hz帯域が脳及び神経系及び内分泌系に対して強烈な効果を持つことを発見した。それはターゲットに 大きな機能障害を引き起こすことができた。

以上 部分転載
詳細はこちら http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Tim_Rifat.htm
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
超音波の悪用

超音波発信機を、放送機器または無線機として悪用したものである。

不 特定個人のプライベートに関する情報を、24時間、監視下において加害者数人で情報収集を行い、第二に、特定・不特定個人のプライベートに関する情報をか すかな音声として加害者数人が役割分担を行って放送し、第三に、超音波を体の各部位にスポット照射し、暴行等、有形力行使に似た示威行為を組織的に行う等 である。

超音波の可能性
まず、かすかな音声、音として認識し得ること、体の部位にスポット照射された場合違和感が有ることから、空気の振動である音波と考えられる。

電気製品が誤動作をおこすこと。

人体に照射されると、痛みを伴うという現象は、超音波が音圧レベルの強力な音波であるという特性から説明でき、窓を閉め切っても人の声がするという現象は、超音波が伝播する媒体は固体・液体・気体を問わないという特性から説明できる

この犯罪における超音波の悪用方法は、まず、超音波を利用した潜水艦や魚群を探知するソナー探知機を、人を探知するために、地上の人に対して行うもので、超音波発信機(ソナー)にマイクに類似したものを装着して、超音波放送を行うものである。

また、超音波には、発熱・研磨・切削作用といった動力的作用がある。

超音波で思考が読み取られる可能性
脳は弱電で働く神経細胞(ニューロン)素子の集合体からなる弱電装置であり、各種情報の伝達・思考は微弱な電気信号によって行われている。つまり、刺激を受けて神経細胞が興奮すると、神経細胞の細胞膜で、パルス状の電位の変化、活動電位が発生する。

脳 における各種情報の伝達・思考は、この活動電位が神経細胞上(細胞体から軸索)を移動し、神経細胞末端のシナプス(軸索の末端の終末部と隣接する神経細胞 とが一組となったもの)の終末部までくると、神経伝達物質ある化学物質が放出され、次の神経細胞の受容体に作用して活動電位を生じさせることで行われる。

脳の神経細胞は、各部位によってそれぞれ情緒・思考・記憶・認知・動作等といった異なる機能をつかさどる。各種機能をつかさどる神経細胞で発生する活動電位は、それぞれ固有のパルス状の電位を有する。

活動電位は、エネルギー変位に置き換えられる。超音波は空気の振動(粗密)であり、超音波もまた、パルス状のエネルギー変位に置き換えられる。活動電位はエネルギー変位を媒介にして、空気の振動である超音波に置き換えられる。

被害者に、脳の神経細胞の活動電位のエネルギー変位と同調する超音波が照射されていると、次のように、被害者の脳の情報は、超音波を介して加害者の脳で読み取られる。

被 害者の脳で、情緒・思考・記憶・動作等の情報が神経細胞で処理されると、各種神経細胞において固有の活動電位が発生・伝達する。被害者の頭に、このような 活動電位と同調する周波数の超音波が当てられると、各種活動電位が、超音波の空気の振動と同調して、電気エネルギーから空気の振動エネルギーへ変換が行わ れる。

活動電位から変換した空気の振動である超音波は、反射波として加害者の脳へ返される。

加 害者の脳では、被害者の脳の情報である各種機能をつかさどる神経細胞の情報伝達を行う活動電位の情報が空気の振動として与えられる。すると、加害者の脳で は、各種機能をつかさどる神経細胞が同調し刺激を受けて、活動電位を発生・伝達させて被害者の脳の情報を知ることとなる。

こ の犯罪の立証に関し、上記思考が読み取られる現象についての立証には、多くの時間と費用を必要とする。しかし、名誉毀損等不実放送の証拠立証方法、超音波 を頭部に照射されたことに対する傷害・暴行罪等、刑法該当行為のみに立証の焦点を絞れば、比較的小額な時間と費用で、犯罪認定は可能となる。

詳細はこちら ↓ 
http://nazo.googlegroups.com/web/data_001.pdf?gda=6mU-qz4AAABnDW3
_fULHrtImNRwAFJxC4uVnmMTHyjSDmmW_
-lEBxgAWA76WYgqhGsTOrKmPjJrjsKXVs-X7bdXZc5buSfmx&hl=ja

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
五感操作(総務省資料)

総務省は2000年11月から「五感情報通信技術に関する調査研究会」を発足した。

遠 隔地間におけるコミュニケーションをリアルタイムでかつ、対面コミュニケーションと差異の無い環境を提供する技術開発が活発になっている。将来的には画像 や音声に加え、触感や味、匂い、その他深部感覚や平衡感覚に関してもコミュニケーション相手との間で交換・共有することが当然となることが予測される。

1975 年のマイクロチップの発明により、情報のデジタル伝送が実用化され、五感全体に情報通信の可能性が模索される時期となった。

1989 年には世界初の商用VR(Virtual Reality)システムが発表され、以降マルチメディア情報通信の本格化に伴い、視覚については3D 映像の研究が、触覚については再現ディスプレイの研究が盛んになり、視覚・聴覚・触覚の3感を利用したシステムの実験が開始された

手 術場面においては、視覚を通して患部を感知することに加え、触覚を介した患部の情報、聴覚によるスタッフとのコミュニケーション等が必要であり、これらの 情報を五感情報通信として伝達することが可能となれば、遠隔手術の可能性が広がり、診察の場面と同様に、僻地医療の充実および医療全体の底上げを期待でき る。

2040~年以降には、脳への直接アクセスによる五感コミュニケーションが実現する。

詳細はこちら http://oo7.syogyoumujou.com/143.html

五感情報通信技術に関する調査研究会 報告書(総務省)http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/policyreports/chousa/gokan/pdf/060922_2.pdf

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
モバイルSQUID 脳磁界計測装置の開発

高温超伝導磁気シールド装置と低雑音のSNS(超伝導体/常伝導金属/超伝導体)接合のSQUID を組み合わせることによって、モバイル脳磁界計測装置を実現している。

この装置は、パーマロイ磁気シールド室を用いる従来のSQUID より百倍以上高感度である。

SQUID 装置の最大の長所の一つは、動物ではなく、ヒトの脳を非侵襲に測れる点にある。

SQUID 装置はミリ秒の応答速度を持ち、脳モデルの検証に向いており、長潜時で、注意、学習、記憶などを調べることができる。

自閉症、注意欠陥多動性障害、学習障害などの解明への寄与が期待される。

2003 年、幕張メッセ国際展示場で開催された「ナノテク2003 」においてデモ実験を行い、雑踏の中での脳磁界計測の成功により、心のケアのための移動診療所への一歩を踏み出し、脳磁界のデータを蓄積しつつある。

S Q U I D(超伝導量子干渉計)は、超伝導電流の波動としての干渉を用いた高感度磁束計である。脳や心臓などから発生する微弱な磁界を検出することができ、X線CTやMR I に続く第三のCTスキャナー(断層撮影装置)として期待されている。

SQUID-CT は、神経電流が発生するごく微弱な磁界を検出することによって診断を行うため、X線CTなどに比べ人体に与える害がないなどのメリットがある。

SQUID は 「脳が寝ているのか」「ものを考えているのか」などの機能を調べるのを得意としている。

SQUID はf-MRI に比べ応答が早く、人間の感情の起伏などに追随できる。このSQUID-CTの開発に当たっては、低雑音のSNS 接合の開発と、大型の高温超伝導体磁気シールドの製作の二つが大きな問題であった。脳の神経電流が発生する磁界は 非常に微弱で、その強さは地磁気の約1

億分の1 である

詳細はこちら 
http://act.nict.go.jp/mwd/details/squid/kihou_tokusyuu.pdf
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「電磁波攻撃」に禁止判決

米国に住む 「James Walbertさん」という男性は 昔の職場の同僚に 電磁波攻撃を受けているとして これをやめさせる裁判を起こして勝訴した。 被害者の男性は 陪審員団との意見の違いが生じたとき、元同僚から「放射注入」するぞと脅しを受けた。

その後、しばらくして電磁波攻撃が始まった。電気ショックの感覚 電磁波による騒音攻撃、耳の中ではじける音  鳴り響く音を感じるようになった。

2008年12月30日(米国時間)、裁判所は 嫌がらせをしている元同僚に 「嫌がらせをやめろ」と電磁波攻撃を禁じる画期的な保護命令を出した。被害者の男性に有利な判決が下った。

詳細はこちら http://wiredvision.jp/news/200907/2009070622.html
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ご報告:電磁波洗脳被害に関する警察とのやりとり
詳細はこちら http://www.asyura2.com/0311/bd31/msg/417.html
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電磁波マインド・コントロール装置に対する安全で効率的な対策
http://www.asyura2.com/0311/bd31/msg/963.html

電磁波マインド・コントロール装置に対する対抗策の追加と犯罪組織の対抗行動http://asyura.com/0403/bd35/msg/512.html
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
電磁波被害者のブログ

http://www.asyura.com/sora/bd13/msg/605.html
Re: 電磁波によるパソコンや人への悪戯

http://www7.plala.or.jp/london/index.html#top
電磁波等による犯罪被害実態の報告

音声送信被害者のブログ
http://gdnds167.blog.so-net.ne.jp/

電磁波犯罪と思考盗聴
http://blog.goo.ne.jp/madtyler 

2010.9.16~12.28


[転載終わり]


   また、このように『"Voice Of God Weapon"/神の声兵器』と命名されているだけあって,
特 に宗教に関わる信者に対して効果があるのは誰でも予測がつくものですが、例えば、自分の本当の親や配偶者が目の前で話している間に誰かが「私はあなたの 父・夫(その他)である、ユーコト聞け!」と言ってきても、本物の本人が側に居るのに、効果あるでしょうか? なので、ある意味で資金医師(←変換の仕業100%)[☜削除すればいいのにしないでおいてこう書き足す。]試金石でもありますね。


↓ [2015-08-17 13:05:44]付けの記事編集不可状態を削除するため、こちらへ持ち込みます ↓:

「 過去記事全く編集作動していません。編集不可状態です。
目の前で、編集と全く違う画面になり、フォントの色もくるくると変えられていますので、皆さんにどのような記事となって見えているのか、もう判りません。
また、操作してもいないページやサイトにまで勝手に移動しています。
また、先ほどの記事内に挙げたものを含め過去に貼ったYoutube記事を確認していたところ、埋め込んだYoutubeミニ画面が無くなっていて、Youtubeタイトルだけがリンク付きで残されてあり、そのリンクが全く別のYoutubeにすり替えられているものがありました[]ので(元の動画が削除された等ではなく!!!)、
本来のYoutubeを見つけ、リンク先と挿入動画をつけ直し中です。が、Windowsが一度に消滅するなど、何度も繰り返しながらの作業です。 」


[2015-08-17 15:49-ish]追記: 今は殆どいつも通りの状態で作動していますが、さっきの編集中の状態は、相当激しかったですね。
Window内が部分的~全体に真っ黒になりフリーズしたり、全く編集用のカーソルが現れてくれなかったり、Windowsの消滅を繰り返したり、...
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編集 / 2015.12.17 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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書籍紹介
復活(!):本の紹介
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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
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the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
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