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日本の教会に誹謗中傷を広げた方へ。
カテゴリ: ◇Misc. / テーマ: 監視社会 / ジャンル: 政治・経済

2010

2010年5月22日


どうも『日本中の牧師さんという牧師さん皆』に対して、何やら私について、激しく、また悪質極まりないむごたらしいデマカセを広めていた様ですね。

一体どの様にして、そこまでの事が出来たのでしょうか? また、何故、日本の牧師さん皆が、知りもしない私というあるクリスチャンについての、その様な忌むべき悪口を鵜呑みにしてしまっているのでしょうか? また、何故そこまでの悪事をせずにいられなかったのですか?

大体、会った事も無い、知らない私に付いて、日本の全牧師さんたちが聞かされ、信じさせられたというのは、残酷すぎます。
ところが、誰に聞いても、-身近な人も会った事も無い牧師さんからも- みな口を揃えて、「何も聞いていない。」「あなたのことなんか何も聞いた事がない」「あなたを知っていそうな人を知人に持っていない。」など、決まった科白でしらばっくれられてしまうので、確実な内容を私自身まだ握る事も出来ずにいます。ところが同時に、その様にシラを切る牧師さんや信者の人達は、粘着的な仄めかしは続けてきます。その内容が大体(過去7年間の集大成で)一定であるのが見えてきている事と、忌み嫌う批判の程度の激しさから言って何やらとても物騒で凶悪な事でも私がしたように思われる節があり、そこから察すると、その内容がとても激しい内容なのではないかと思われる節があるのです。ぼやけていて何年経っても解らない、何らかの理由で批判されたり拒絶されたり、忌み嫌われたり、延々といやみに近いアドバイスや仄めかしをされてきています。

ここまでむごい事を私に対してして、私の教会生活を奪い、信徒の交わりを潰した方は、私を知っている身近な誰かです。あなたは私がどんなに苦しむかご存知でされておられるのであれば、間違いなくあなたは『絶対』クリスチャンではありません。クリスチャンは、騙されるでしょうし、「一時的に間違って」罪に陥ること等はあっても、計画的に、計算し、陰謀立て、あらゆる力、人海を凝らして、この様に何年も、或いは何十年も悪をなすことは決してありません。

また、何故、牧師さん皆でそんなに簡単に、知りもしないあるクリスチャンについての分からない激しい悪意の話など、どうして信じたのでしょう? 皆にいっせいに、伝えられたのですか? 余りにも大掛かりなので、信じたのですか? そういう手を使えば、知らない罪も、誰かに負わせることがそんなに簡単になるということですか? 

また、よくそんな皆さんから、この様な言い方もされます:「ほんとうの事は神様しかご存知でない」と。これがどんなに二重三重に残忍な言葉か、お分かりですか? これは単なる言い逃れに過ぎません。当然、神様が全てご存知です!自分の事も、誰よりも(また自分よりも)ご存知の方です。だから、安心して頼れるのではないですか? でも、人も本当の事を一つ一つ知る事が出来ます。そして、知るべきであっても、嘘を信じるべきではありません。特に、誰かについての悪質な、潰すような話は、本当かどうか知るべきであって、飛びついて一緒に迫害すべきではないです。神様だけが本当のことを知っているから、自分達は人の悪口を信じても、それを放ったままで苦しませたままでもかまわない、ということにはなりません。自分の真実を、知ってもらいたいのは自分達だけで、知らない人についてはどんな悪者に仕立て上げても平気なのですか? ある他のクリスチャンについての、そのような激しいデマカセを信じたままで、信じられた者が、全教会に信じられて、どんなに苦しんでいるかお分かりですか? 知りもしないことで、全教会に嫌疑をかけられ、しかも、何の嫌疑かも言ってもらえないまま、いつまでも粘着的にいぶりだそうとするばかり。その気持ち、お分かりではないですか?
私が何をしたと言われているのですか? その話しには、客観性はあるものですか? それとも、多くの主観的な説明でどろどろにされているものですか? たとえば、私が、なんでも「こうこう感じて暮らしている。」とか「これこれを嫌がっている。」「なになにを心配している。」等の、主観的過ぎる説明で、私本人にとっては初耳の、私の性格を知っていたなら噴き出して信じるわけも無いようなデマカセの作り話まで、言われました。具体的な内容の作り話の中に、こういった性質の内容を織り込んでいくのだと思っていますが、具体的な点なら、私にはっきり言える筈ではないですか?
それなのに、身近な人達まで、みな「全く、何も知らないし、聞いても思ってもいない。」で、逃げられてきています。

《この近所の盗聴やたちは、こういった私の活動をすぐさまTSさんに伝える義務がある様ですけど。
悪人を護るのでしょうか? 何故こんなに倒錯しているのでしょう? 》

私本人は、一体何を触れ回られているか、知りたいのは当然です。何故、身近でよく知っている筈の人達が、何も言えないのでしょう?
遠くの、例えばネットで話した様な遠い存在であれば、本当に見たことも会った事も無いこの私について何を聞かされても、「知らない。」に近くておかしくありません。とはいっても、それならそれで一時も信じないでほしいです。わたしは架空の存在ではなく、ここに実在する者です。出鱈目を信じられたり日本中に何かわからないひどいことを言いふらされたままでは、大変なことです。
わたしはネットを殆ど決まった事にしか使ってきませんでしたし、特にこのPC(ハード)に変えるまでは、前のセキュリティソフトが英語のサイト用にばかり学習してしまい、高度な日本の悪意ウエアに無力に近かったので、日本サイトを訪ねるのを最小限にして、新しいPCで新らしいセキュリティソフトで新しい設定にしてからにしよう、と思っていたし、英語サイトでもチャットなど交流風のネット関係を避けていたので、最近になって手が空いてきて、ブログなど慌てて作りました。なので、その様な悪意の噂や誹謗中傷・風評被害は私のネット上の人間関係からの炎上とかではなく、誰かとても身近で、教会関係、日本の牧師さん皆にここまで広げて巻き込める立場、また、私から教会生活をここまで潰せる人海網を持っている人達です。私から、一般の社会生活を潰すだけでは足りない、とよく判っていて、全ての教会に私を拒絶させたい理由のある、つまり、教会生活を十分長く熟知している者な筈です。クリスチャンではない人がここまでしません。したくても、『クリスチャン』とされている立場でなくては出来ない事です。 私について知っていて、事実の一部をよじ曲げて、あとは皆がとことん怒ったり忌み嫌ったり、とことん私を拷問にかけられる様に、日本の牧師さん皆をここまで巻き込めた人ということになります。

善良な方の中にも、善意のうちに激しく傷つけるもう一つの態度が、「今までは極悪人でも、今はよいかもしれない。」です。私の知りもしない罪を勝手に過去に押付けてしまわれて、知らない(はっきり言われてさえいない)罪の過去という、無いものを背負わされているのです。
「背負う」というと、主の背負われた十字架の事が頭に浮かびます。
こんな感じの迫害も、やっぱり経験するクリスチャンもこのようにいるということですね。。。
主が、御自分の知るわけもするわけも無い被造物の、主を裏切って禁断の実を食べてから今に至るまで、敵でしかなかった私たちの罪を、背負って、救いを下さるためにしてくれましたよね。
その主の御霊が私たちの中に住まわれ、従順であれば、そんな自分のことを迫害して回ってテープやニューズレターなどをばら撒いてきている人にも、主が、主の愛とは私たちに対してどの様なものなのかを実践敵に経験させようと$3000 迫害者に送ることが出来た時も、それが豚に真珠で、向き直って突進して、それについてまで、脚色した嘘をばら撒かれたこともあります。





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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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