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扉について
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》 / テーマ: 日本を憂う / ジャンル: 政治・経済
【2017年10月02日13:51投稿のSeesaaブログより11月30に日午後に持ち込み】


   玄関ドアの開閉コントロールは住人のすること。住人が半分開けている間に、訪問者が扉を取って勝手に全開にするものではないと思います。それを黙ってどうするつもりなのか様子を覗っていると、敷居前に立ちはだかり、住人が少し退くと近距離を維持しようとして来たら、何とか気が付いて貰うようにする段階に入ります。
   余り近づかないようにと頼むと、多少気を遣っては貰えたが、
速やかに出て行かず、フード前に暫く立って自分の用をし続けていた。

   訪問者は他人の家の玄関に居る意識を失う事は稀です。訪問者は、他意がなくてもそのことを忘れた振る舞いをしないようにすべきです。特に住人が女性で訪問者が男性の場合は、気が付いて最もでは?
これが過去に連発した頃のことをを思い出し、その感覚の全くないタイプの『層』が居るのかも知れないと思うに至ったが、
扉(有形無形に)というものは全て、持ち主や使用者のみに開閉の自由があるもの。例外は、所有者から開閉の自由を与えられる場合、または、その積りで居る相手の場合のみ、委託を察知して、開閉を担ってあげる(訪問者が住人の為に開閉をしてあげる)のみ。特にそれを労力としがちな状態の住人(老齢・医療上の条件下・保育状態など)の場合や、住人が玄関で履き替えをしていない上たで会話をした場合、履き替えを省きたい意思のある状態を察知するなどの場合、開閉を請け負って問題がない事が多いのでは?tp頃が、住人がドアをコントロールしている状態の所を乗っ取る形で訪問者が自分の勝手で開閉を取り上げて驚かされた事が何度かあります。

  玄関で、私が掴んでいる玄関ドアに手をかけて操作を横取りする形で住人の意思に反して操作をし、好きなだけ開閉をし始め、驚かされたことが何度かある。出入りの多い店のドアのような共同の扉ではない。

   例え公衆施設であっても同様です。常識的にそうでしょう。
例を挙げれば、公衆トイレを誰かが使用中の所に来て、その扉に手をかけないし、丁度出て来るところに到着したとしても、次に使う自分が相手の動作を遮って、その扉に手をかけて操作しないのが普通の感覚の人。今使用して出て来た人が完全に扉を意識の上でバトンタッチをする意思が伝達されるまでは、その扉を操作してはならない。また、そこに立ってノックをした上で、「今出て来てくれないでしょうか?」とは言えない。
  自分の住居や部屋などの扉に至っては、よりその配慮を当然に思って暮らす権利が誰にでもある。自分で開放状態にしている扉は、解放している自分の意思と責任があるので、その限りではないのかも知れないが。「開けておくから勝手に出入りしていて良いですよ。」という意思表示かも知れないし、万が一忘れていたなら、忘れた自分の責任なので、取り違えた人が出て来ても文句は言えないでしょうが。

(余談:あっちの国では、少なくとも以前は、店等の扉などで、相手のために開けて待ってあげたりし合うし、その度にニコッとThankU!と言い合って居ましたよね。人が立っているところを触れながら通過するしかない時など、ExcuseMe~!とニコッとやるし。あの頃のこと覚えている人は日本にも多いはず。日本人がわんさか行っていますので、知っている人はかなりの数な筈。途中数週間帰国中、そんな風に私が扉を持って待ってあげたら、そこをギラギラした目で私を見据えながら扉に到着し、我が物顔に通過し大笑いをされたし、私の前に入ろうと飛んで目の前に追い越してきて扉を手放し私に跳ね返って来たし、日本というか札幌って最低だと思いました。)


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編集 / 2017.11.30 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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