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また質問
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》 / テーマ: 報道・マスコミ / ジャンル: 政治・経済
【2017年10月08日23:10投稿のSeesaaブログより11月30に日午後に持ち込み】




     『炎上』とか『(ネット)祭り』と言うコトバを知り ―
ブログを建てる前の頃(2009頃)多分Amazonで書籍をぶらぶら探して出て来た記憶があります。― 、何冊か買って読んだのですが、今に至って関係ありそうなものは一つもないので、多分自分そういうことはであった事はないではないのだろうと思っていたのですが、
何かに付け、ネット上の炎上や祭りや荒らしやネットリンチやらをする輩(話に依るとネット利用者の極0.5~1%だかという特殊な一部が大勢の印象を装ってする、などの説明もあるし、そうだと思う)の話で、炎上や祭りをされる人物に関する話に移行するケースが多いので、改めてその手の情報や説明に長けていそうな書籍などレヴューを含めて見ながら考えていて、
ふと、昨日やっと気が付いたのですが、
本人が知りもしない炎上や祭りなど、考えてみれば成立するものなのですか?
炎上や祭りがあると言うことは、そうされる人物と騒ぐ輩との間で激しくやりとりなどあるからそういうのが成り立つのであれば、される本人が知らないうちにそういうのがあった、などと言うことはないわけですよね?と言うことは、こっちはそんな事をされていたのでは?などという心配や疑惑を持つ必要が、本来無い訳ですよね?
それでもその可能性を臭わされ続けたとしたら、
これも、また、誰かが私を名乗って、或いは装って決めつけさせる形を取って、自分達騒ぎ立てる輩とやり合う標的役をしていた別人がいなければならない、と言うことになるのです。
絶対、あってはならないことだらけです。もしそのようなことがあったのに、当のこっちが、未だにはっきり何もつかんでいないなど、絶対あってはならないし、ないと思っておくしかないのでそうしてはいますが、もし、炎上などがあったとしたら、(―何度頼んでも誰も言ってはくれてはいませんし)―、一応とりあえずこっちから頼めることは、そういう事があったり、それがこっち「なのでは?」の様にあやふやだとしても、徹底的に調べて誰々が何をしていたのかを、完全に突き止めておいて貰うことなので、そう頼んで来ているし、未だ私がそのような、
私にしてみればネットで大騒ぎなど幼稚すぎるしつまらないし、大体何度も言うように、日本語をこうして打って変換するのも面倒で慣れきっていないし、せっかく13年近くも英国にいて、日本語がこんなに戻っても欲しくなくて英語漬けに徹しておいて、折角そうして来ておいて、帰国してそんな痰壺だかべ***の落書きのようなあんなtoyo社会風で、まして卑しい匿名でガキのように変換キーを打って騒ぐ様な、はっきり直接話し合いたいこっちが、そんなせっかく英語漬けにしていたかったウザい人が、そんな事をするでしょうかね。今でも、読んでいて、折角「自分は海外に在住だ」とのことらしいのに、日本のサイトに来まくって書きまくっている人が割と居るのですが、わざわざ日本語を打ちに来る心理が信じられない私が、そんな事をするでしょうかね。
   第一、本人がそのような騒ぎがあったのにそれを知らないままで(上にも書きましたが)、本人が知らないところで炎上だの祭りなんて可能ではないのでは?騒ぐ輩が騒げるのは、標的がやり合うからなのではないのですか?本人が知らないで居るのに、集まって騒いだりリンチ出来ないのでは?
   もしそういうことがあったのであれば、当のこっちに言わないまでも、徹底的にそこに居たのが誰であったのか調べて貰うように、まずはそれを頼んでおりますので、どうぞ調べておいて下さい。それもしないで、決めつけたり勘違いしたり人違いしたり逆恨みで決めつけ、別の人間を捕まえて恨んだり別人格としてしまうわけにもいかないのではないでしょうか?偶然ヘリコプターが舞いに来ていますが。



―昨日比後悔で書いておいた件があるので、まずは非公開で保管しておいてみます。
この記事は公開用に書いたので、その後、状況次第で直ぐに後悔に加恵に来ます。―
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編集 / 2017.10.08 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
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